哲学対話に関連すると思う本(私見!)「夜と霧」

「夜と霧」ヴィクトール・E・フランクル

有名なナチスのユダヤ人収容所についての本です。
いわゆる哲学書ではありませんが、読み進めるうちに、作者と対話している自分に気付くのではないでしょうか。
カフェでなくても、本との間でも対話ができる。そう思わされる本です。

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